こんにちは。うつ症状は相変わらずです。
少し持ち直したかと思ったらまた頭と心が重くなる…
今回は「与党も野党も茶番」。
昨日(6月1日)おこなわれた和歌山県知事選挙について綴る。
和歌山県でいったい何をしたかったの?
和歌山県知事選挙において、茶番政党は自ら「公認候補」として候補者を立てた。
そして案の定大差で負けた。
茶番政党はいったい和歌山県で何をしたかったのか。
「茶番政党を含めた広範な市民派候補」ではなくなぜ「茶番政党」なのか。
県議は大幅に減少しているのに
その茶番政党、和歌山県議会では大幅に議席を減らしている。
こちらのリンクによればたった一人だ。
そんな会派が公認候補を立てても負けるのは目に見えている。
様々な費用も掛かるだろうに。
そもそも茶番政党はお金がないのではなかったのか。
参考過去記事↓
sgtyamabuunyan2nd.hatenadiary.jp
こりゃ参議院選挙も負けるな
それにしても、茶番政党は「共闘」を言っていたことはもはや忘れ、いまやふたたび全方位にケンカを売るようになった。
特に「れいわ新選組」に対しては執拗すぎるほどの攻撃をしている。支持率とお株を奪われたことがよほど悔しいんだろう。
せいぜい抗争をやっていなさい。
次回に続く。