ぶた猫ぶーにゃんの社会的マイノリティ研究所

私、ぶた猫ぶーにゃんの「社会的マイノリティ」について考えるブログです。主に社会的マイノリティ、そして彼ら彼女らを侮辱する「毒オトナ」について綴っています。

与党も野党も茶番(50)和歌山県でいったい何をしたかったの?

こんにちは。うつ症状は相変わらずです。
少し持ち直したかと思ったらまた頭と心が重くなる…

今回は「与党も野党も茶番」。

昨日(6月1日)おこなわれた和歌山県知事選挙について綴る。

 

和歌山県でいったい何をしたかったの?

和歌山県知事選挙において、茶番政党は自ら「公認候補」として候補者を立てた。
そして案の定大差で負けた。

www3.nhk.or.jp

茶番政党はいったい和歌山県で何をしたかったのか。

「茶番政党を含めた広範な市民派候補」ではなくなぜ「茶番政党」なのか。

県議は大幅に減少しているのに

その茶番政党、和歌山県議会では大幅に議席を減らしている。
こちらのリンクによればたった一人だ。

会派別名簿 | 和歌山県議会

そんな会派が公認候補を立てても負けるのは目に見えている。

様々な費用も掛かるだろうに。

そもそも茶番政党はお金がないのではなかったのか。

参考過去記事↓

sgtyamabuunyan2nd.hatenadiary.jp

こりゃ参議院選挙も負けるな

それにしても、茶番政党は「共闘」を言っていたことはもはや忘れ、いまやふたたび全方位にケンカを売るようになった。

特に「れいわ新選組」に対しては執拗すぎるほどの攻撃をしている。支持率とお株を奪われたことがよほど悔しいんだろう。

せいぜい抗争をやっていなさい。

次回に続く。