政治・社会
雨宮処凛・想田和弘両氏のマガジン9コラムを読んで、これは「茶番政党的なものの完全敗北」というべきではないかという話。
今回は近況報告、「A型」やめたことと新作動画を投稿した話。
さて、今回の衆議院議員総選挙では結果次第でニッポンのディストピア化、ギレアデ共和国化が進むだろうという話。
「中道改革連合」に対する想田和弘氏の「マガジン9」コラムはまさにわが意を得たり。
茶番政党名誉代表シーフード和夫氏の国会議員引退についての続きです。
茶番政党名誉代表シーフード和夫氏の国会議員引退、あと中道改革連合について綴った。
衆議院が解散されそうである。もう茶番政党に国政選挙を戦う力は残っていない。安らかに眠ってほしい。
年始早々の衝撃、ベネズエラ大統領拘束事件から茶番政党のことを考えてみた。
2025年最後の記事です。茶番政党の最近の声明についてと、ポストに入っていた政権与党地元選挙区支部長のビラについて。
プレカリさんの記事より「1分単位の給与支払い原則」について考えた。
茶番政党はカルト的な「家父長ムラ社会」であるというウェブ記事の紹介です。
「映像の世紀バタフライエフェクト」の「ロシア革命」の回を見て、茶番政党が目指す世界の末路も結局はこうなると思った
高市早苗さんが総理大臣になる。結局茶番政党は無力であり無能だと悟る。
茶番政党名誉代表氏の著作の「押し売り」に近いプッシュは「人間革命」「太陽の法」みたいにしたいからではないかという話。
鈴木元著「革新・共同党宣言」の紹介。まさに茶番政党に対する処方箋だ。
「<寝た子>なんているの?」の感想です。部落差別問題を半ば否定する茶番政党の態度も登場する。
茶番政党が「反動ブロック」と糾弾する勢力がなぜ支持されるのか。その根幹は「親世代の価値観」への反発と「祖父母世代の価値観」への憧憬にあるのではないか。
与党も野党も茶番第73回。茶番政党地方議員は市区町村役所内で「しんぶん」押し売りをしていたという話。
与党も野党も茶番第72回。大盛況の「夢洲」を見て、茶番政党の無力を思い知る。
与党も野党も茶番第71回。政権与党総裁選がうらやましい。それは政党としての責任を果たすことだから。それをしない茶番政党はクソだ
与党も野党も茶番第70回。茶番政党がよく使う「確信」は「見たいものだけを見、信じたいものだけを信じる」ことだという話。
与党も野党も茶番第69回。名誉代表氏の「資本論」本の推薦文がエホバのパンフみたいだなあという話。
与党も野党も茶番第68回。「マチズモ」という言葉でまた茶番政党の問題点に気づいたという話。
与党も野党も茶番第67回。茶番政党の「信奉者」がオレンジの政党への妨害活動をしている件について。
与党も野党も茶番第66回。「資本論」への現実逃避で茶番政党は「死にさらす」のだろうという話。
与党も野党も茶番第65回。最近「あの政党」の下部組織に入会した「あなた」への手紙。
与党も野党も茶番第64回。茶番政党は消滅した方がいいのではないのかという話。
与党も野党も茶番第63回。茶番政党の参議院選挙惨敗について。
与党も野党も茶番第62回。茶番政党の黒歴史で打線を組んだ。
与党も野党も茶番第61回。「ジェンダー平等」を偽装して中身は家父長支配の茶番政党よりも、最初から家父長制護持を唱える政党の方がましだわなあ。