ぶた猫ぶーにゃんの社会的マイノリティ研究所

私、ぶた猫ぶーにゃんの「社会的マイノリティ」について考えるブログです。主に社会的マイノリティ、そして彼ら彼女らを侮辱する「毒オトナ」について綴っています。

政治・社会

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与党も野党も茶番(91)「リベラルの敗北」というよりも、茶番政党的なものが否定・敗北したというべきでは

雨宮処凛・想田和弘両氏のマガジン9コラムを読んで、これは「茶番政党的なものの完全敗北」というべきではないかという話。

【近況報告】投開票日を前に、動画を投稿。

今回は近況報告、「A型」やめたことと新作動画を投稿した話。

与党も野党も茶番(89)もう、ディストピアまっしぐらじゃないか

さて、今回の衆議院議員総選挙では結果次第でニッポンのディストピア化、ギレアデ共和国化が進むだろうという話。

与党も野党も茶番(88)想田和弘氏の「中道」への思いは私と同じだ

「中道改革連合」に対する想田和弘氏の「マガジン9」コラムはまさにわが意を得たり。

与党も野党も茶番(87)有識者もシーフード和夫氏の件は「敵前逃亡」という認識

茶番政党名誉代表シーフード和夫氏の国会議員引退についての続きです。

与党も野党も茶番(86)茶番政党名誉代表シーフード和夫さん、敵前逃亡。そして「中道改革連合」への期待。

茶番政党名誉代表シーフード和夫氏の国会議員引退、あと中道改革連合について綴った。

与党も野党も茶番(85)通常国会早々の衆議院解散…茶番政党はこれで終わりそうだね

衆議院が解散されそうである。もう茶番政党に国政選挙を戦う力は残っていない。安らかに眠ってほしい。

与党も野党も茶番(84)かつて茶番政党は「ベネズエラに学べ」と言うていた

年始早々の衝撃、ベネズエラ大統領拘束事件から茶番政党のことを考えてみた。

与党も野党も茶番(83)茶番政党と政権与党に関する二題

2025年最後の記事です。茶番政党の最近の声明についてと、ポストに入っていた政権与党地元選挙区支部長のビラについて。

与党も野党も茶番(82)【近況報告もかねて】プレカリさんの訴える「給与は1分単位で」が社会全体にいきわたらないのは労組と政治が情けないから

プレカリさんの記事より「1分単位の給与支払い原則」について考えた。

与党も野党も茶番(80)何を言いつくろうと茶番政党は「家父長ムラ社会」

茶番政党はカルト的な「家父長ムラ社会」であるというウェブ記事の紹介です。

与党も野党も茶番(79)いくら「共産主義は自由な社会だ」とわめいても、「共産主義」を標榜していた国家が悲惨な末路をたどったのは厳然たる事実だ

「映像の世紀バタフライエフェクト」の「ロシア革命」の回を見て、茶番政党が目指す世界の末路も結局はこうなると思った

与党も野党も茶番(78)高市総理大臣誕生…結局茶番政党は最後まで無力であり無能だった

高市早苗さんが総理大臣になる。結局茶番政党は無力であり無能だと悟る。

与党も野党も茶番(77)名誉代表氏の著書は「人間革命」「太陽の法」の茶番政党版でも目指すつもりなのだろうか

茶番政党名誉代表氏の著作の「押し売り」に近いプッシュは「人間革命」「太陽の法」みたいにしたいからではないかという話。

与党も野党も茶番(76)鈴木元著「革新・共同党宣言~共産党の「改革」か、「新党」かを問う」評~これはまさに「茶番政党への処方箋」

鈴木元著「革新・共同党宣言」の紹介。まさに茶番政党に対する処方箋だ。

与党も野党も茶番(75)上川多実著「<寝た子>なんているの? 見えづらい部落差別と私の日常」評~茶番政党も「部落差別」を積極的に助長している件

「<寝た子>なんているの?」の感想です。部落差別問題を半ば否定する茶番政党の態度も登場する。

与党も野党も茶番(74)やっぱり茶番政党、そして「リベラル」は「親世代の価値観」として反発の対象になっているようだ

茶番政党が「反動ブロック」と糾弾する勢力がなぜ支持されるのか。その根幹は「親世代の価値観」への反発と「祖父母世代の価値観」への憧憬にあるのではないか。

与党も野党も茶番(73)なんと茶番政党の地方議員は「しんぶん(新聞ではない)」の押し売りをしていた

与党も野党も茶番第73回。茶番政党地方議員は市区町村役所内で「しんぶん」押し売りをしていたという話。

与党も野党も茶番(72)茶番政党が「中止にしろ」と息巻いていた「万博」開催中の「夢洲」を探訪

与党も野党も茶番第72回。大盛況の「夢洲」を見て、茶番政党の無力を思い知る。

与党も野党も茶番(71)「総裁選」がうらやましい

与党も野党も茶番第71回。政権与党総裁選がうらやましい。それは政党としての責任を果たすことだから。それをしない茶番政党はクソだ

与党も野党も茶番(70)茶番政党にとって「確信」とは、「見たいものだけを見、信じたいものだけを信じる」ことである

与党も野党も茶番第70回。茶番政党がよく使う「確信」は「見たいものだけを見、信じたいものだけを信じる」ことだという話。

与党も野党も茶番(69)「資本論(正確には名誉代表氏の「資本論講座本」)」を読めば茶番政党の諸問題も解決できる…わけないだろ

与党も野党も茶番第69回。名誉代表氏の「資本論」本の推薦文がエホバのパンフみたいだなあという話。

与党も野党も茶番(68)「マチズモ」これもまた茶番政党の正体を現す言葉

与党も野党も茶番第68回。「マチズモ」という言葉でまた茶番政党の問題点に気づいたという話。

与党も野党も茶番(67)キモイのは「しんぶん」だけではなかった。「オレンジの政党」への暴力的妨害に走る茶番政党「信奉者」

与党も野党も茶番第67回。茶番政党の「信奉者」がオレンジの政党への妨害活動をしている件について。

与党も野党も茶番(66)すっかり「キモイ」内容になってしまった茶番政党の「しんぶん(新聞ではない)」

与党も野党も茶番第66回。「資本論」への現実逃避で茶番政党は「死にさらす」のだろうという話。

与党も野党も茶番(65)「あの政党」の青年下部組織に入ったあなたへ

与党も野党も茶番第65回。最近「あの政党」の下部組織に入会した「あなた」への手紙。

与党も野党も茶番(64)茶番政党の消滅が民主主義の成長につながるかもしれない

与党も野党も茶番第64回。茶番政党は消滅した方がいいのではないのかという話。

与党も野党も茶番(63)案の定の結果。残念でもないし当然。茶番政党はレッドカードを突き付けられた

与党も野党も茶番第63回。茶番政党の参議院選挙惨敗について。

与党も野党も茶番(62)茶番政党の黒歴史で打線を組んだ

与党も野党も茶番第62回。茶番政党の黒歴史で打線を組んだ。

与党も野党も茶番(61)「ジェンダー平等」を偽装して中身が家父長制なら、最初から家父長制護持を唱えている方がましなんだよなあ

与党も野党も茶番第61回。「ジェンダー平等」を偽装して中身は家父長支配の茶番政党よりも、最初から家父長制護持を唱える政党の方がましだわなあ。