豚猫大好きぶーにゃんの社会的弱者研究所

豚みたいに太った猫が大好きでたまらない私、ぶーにゃんの「社会的弱者(マイノリティ)」について考えるブログです。主にHIKIKOMORIなど、「公認されない社会的弱者」に関することを綴ります。

最近思うこと。

こんにちは。

最近、こんな記事を読んだ。

news.yahoo.co.jp

この記事に綴られている「マイルドヤンキー支援者」のくだりを読んで、私はある人を思い出した。

その人は「HIKIKOMORI矯正移送・収容業者」のことを推し、「HIKIKOMORI当事者の気持ちなど考える必要がない」と言い放った。
親や周りの人たちに迷惑をかける「モンスター」であり、「犯罪者予備軍」だからだと。

その人は弊ブログにもたびたびコメントを寄せて下さったが、最近自分のブログ及びツイッターアカウントを開設したようだ。

そのブログを読んでみたが、うん、「HIKIKOMORI当事者はいかに愚かであるか」とか言いたい放題だね…

とうてい私はその人の論調に賛同できない。

そして、その人が推している「業者」のブログを読んでみたが、

「煙草をくゆらせて何が悪いんだ」

のくだりを発見して「ああ、これはもう受け付けんわ」と思ったわ。

別に煙草をくゆらすこと自体は構わないわ。
しかし私にとって煙草というアイテムは「パワハラ常習者の象徴」としか思えないし、「煙草をくゆらせて何が悪い」などという人は「煙草が嫌いな人たち」、いや他人の気持ちを考えることができない人であることを告白しているとしか思えない。
そしてマイルドヤンキーというものは概して煙草好きであり、こんな言動もよくやる。

以前綴った「こんな支援者はお断りだ」というものは、紹介した記事の「マイルドヤンキー支援者」にほかならない。

sgtyamabuunyan2nd.hatenadiary.jp

ごめんな。
でも繰り返すが、私にはとうてい「マイルドヤンキー支援者」を推す人とは付き合いきれない。

それでは。

「ひきポス」の紹介と、コメント欄について。

こんにちは。久しぶりです。

今回は「ひきポス」の紹介と、コメント欄について綴ろうと思う。

ひきポス

www.hikipos.info

すさまじいブログこと「ぼそっとプロジェクト」の池井多氏や、「ひきこもり新聞」記事執筆者がかかわっている。
しかも弊ブログと同じ「はてなブログ」を使っておられる。

これも、サイドメニューのリンク欄に掲載しようと思う。

コメント欄について

コメント欄を整理しようと確認したら、昨年に寄せられていたコメントが非承認状態のままでずうっと放置状態になっているものがあった。
コメントを承認反映させたうえ、コメントを寄せられた方にお詫びするとともに、しばらくコメント欄は閉鎖しようと思う。

あと、弊ブログの本格的再開まではまだもう少し時間がかかると思う。

しばらく更新をお休みします。

こんにちは。

今回も私事で恐縮ですが…

しばらくブログ更新をお休みしたいと思います。
昨秋に続いてですが。
むろん、姉妹ブログの更新も休みます。

あと、ブログ更新含めネット上でのつながりを断とうかと思います。

どうぞご容赦ください。

それでは。

私事で恐縮ですが…

こんにちは。

私事で恐縮ですが…

恋人に結婚しようと迫られてます…

もうすでに婚姻届などの用紙ももらっているんだそうです…

当方、最近は(昨秋から)体調不良などで安定して仕事ができていないというのに…

それではまた。

やっぱり「フラリーマン」って、NHKが世論誘導として放送していたのだろうか…

こんにちは。Hola amigos!!

以前、「フラリーマン」のことについて綴ったが…

sgtyamabuunyan2nd.hatenadiary.jp

どうもというか、やはりというか、これは「世論誘導」の可能性が高いのではないかというネット記事がツイッターのタイムラインで発見した。

news.yahoo.co.jp

中でも、「フラリーマン」という言葉の出典が「渋谷昌三」氏の著作にあるらしいとしたうえで、

 出典は2004年の著作だった。ということは、安倍首相が2016年から語り始めた「働き方改革」より以前の言葉である。その言葉を使って、

今、「働き方改革」が進む中で、“まっすぐ家に帰らない男性”が増えているというのです。

こうした人たちは、社会心理学者から「フラリーマン」と呼ばれています。

と紹介するのは適切なのか? また番組制作者はこの「フラリーマン」という言葉を、どういう経緯で知ったのか?

と綴られている部分には私自身もうなった。

同記事では、この言葉が他のメディア・報道機関でも「消費」されているさまなども綴られている。

そして、「やらせ」の疑いも…

まあ、私はここ最近、すっかりNHKのニュースも見なくなった。
オリンピック開催の第一義を「国威発揚」と断言したり、すっかり政府広報と化した国会関連ニュースとか、見ていてうんざりする。

最近、朝のテレビは「旅するスペイン語」を外つけハードディスクに録りためたものを見ているわ。

それではまた。

星野仙一氏の死去と二条師匠の結婚。

こんばんは。Buenas noches!!

今回は久々に高齢HIKIKOMORIブロガー・二条師匠の話を。

あの方、結婚したらしい。
それも、最近ではなくずっと前なんだとさ。
それは昨年(2017年)なのかどうかわからない。
もしかしたらとうの昔に結婚していたのか。
私が親近感を込めてコメントを綴っていたころに。

今日、星野仙一氏が死去したことが発表された。
おととい亡くなられたんだそうだ。
著名人の死去については、大体数日後から数週間後、荼毘に付されてから発表されるのが通例だ。

二条氏に話を戻すと、もう私はあの方からは蚊帳の外にされているので何も言えない。
ただ、「脱・主流秩序」を胸に生きろとしか言いようがない。
「ヒモ」でもいいではないか。

それでは。

「紅白歌八百長ショー」に伍する大晦日のバラエティ番組について。

こんばんは。Buenas noches!!

今回は「紅白歌八百長ショー」に伍する大晦日のバラエティ番組について。
例によって私はこの番組を見ていないが、友人がとても好きでねえ…

で、このバラエティ番組の内容が物議をかもしている。

lite-ra.com

まあ、紹介した記事の件も問題であるが、私がこのバラエティ番組(の大晦日企画)について不快に思うのは、出演者の誰かが「吹き出し」でもしたら「アウト~」というかけ声とともに、

「ケツバット」

で臀部を叩かれるというもの。
中には「タイキック」で蹴られる場合もある。

なにをかくそう、「ケツバット」というのは、
私が小学校時代に実施されていた体罰だったからだ。

忘れ物や学校内の規則を破ると「ポイント」が蓄積され、一定の水準に達すると、黒板用定規や木製バットで臀部を叩かれるのである。
その「ケツバット」を実施した担任が、4、5、6年生の3年間私のクラスの担任だったというのもトラウマに拍車をかけている。

友人が「この番組とても面白かったよ」などと食事会などで話しているとき、私はとても共感できなかった。

まあ、友人が素直にあの番組を楽しめるのは、
自身が私より10歳年下で、体罰もだいぶ規制されていた時代にいたからだと思う。

まあ、「紅白歌八百長ショー」に伍する番組がこれしかないのも悲しいよね…

それではまた。